土曜日に 夫と 軍艦島クルーズの 日帰り バス旅行に行ってきました。
バス旅行と 行っても 添乗員さんの いない フリープランなので 自分たちで 行動するタイプなので あいてる 時間は 自由です。
高速バス代と ランチ と 軍艦島クルーズ がついて 8500円くらいだったかな~。
バス代だけでも 普段 往復割引でも 6670円なので 結構 お得なかんじです。
食事も JALホテルの 中華ランチで いろんな種類がついてきて おいしかったです。

波も おだやかだったので 船に 酔うこともなく 軍艦島にも 無事上陸できました。
軍艦島では おじさんが いろいろと お話を してくれて なかなか 良かったです。
船の中で ビデオも 流れていて 当時の 様子が 移されていました。
かつては 東京よりも 人口密度が高く 近代的な 建物があった島だったらしいですね。
この小さい島に 学校や 映画館 商業施設 もあり にぎわっていたなんて。
島を 去った後 炭鉱のみなさんは どんな 仕事を されたんでしょうかね~。



軍艦島の まわりを ぐるっと 回ってくれます。 端島というんだそうです
軍艦島クルーズ 044_
中華ランチです。どれも おいしかったです
軍艦島クルーズ 012_
長崎の 新地中華街です。中華の 屋台や お店が 並んでいます
軍艦島クルーズ 010_

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底堅い感じの権利落ち

利確して 1つ買いました

comment iconコメント ( 2 )

はじめまして。

とても貴重な体験ですね。
sakiさんの記事をみて羨ましく
思いました。

軍艦島なんて、素敵ですね。
廃墟みたいなものに惹かれるので
軍艦島の写真集を見て癒されてた
時期がありまして、

炭鉱で働いている人や家族を
想像すると、なんだかあったかい
気持ちになりますね。

きっと、ダイヤみたいに掘れば掘るほど、
お金が手に入っていた、イケイケ時代の
なれの果ての姿なのかもしれませんね。

名前: リスタート侍 [Edit] 2017-09-28 22:55

リスタート侍さんへ

はじめまして!コメントありがとうございます。
炭鉱で 働いていた人は 仕事が終わったら 風呂に入って 真っ白いシャツで
家に戻られていたそうです。
石炭を とった後に残る ぼた山とかは 捨てるところがどんどんなくなり トンネルを 掘って 住居側にも 捨てていたそうです。
台風のときは きっと 町は 水びたしだったのでは ないかと想像したりしました~。
話を聞きながら いろんな 所を 巡ってみるのも 楽しいと 思いました。

名前: saki [Edit] 2017-09-29 09:51

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